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	<title>HTMLスペシャル &#187; WordPress</title>
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	<description>IT/Webビジネス　テクノロジー</description>
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		<title>Wordpress2.7を使ってみた</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 20:40:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[今度のバージョンアップは結構大きく変わるようです。かなり気合の入った紹介文とビデオを見ると、なんと管理画面をドラッグ＆ドロップでカスタマイズできるらしいです。
と言うわけで、私のレビューを。まずインストール手順から：
Wordpress2.7のインストール
とりあえずWP2.7をダウンロードして、read meファイルを読むと、アップグレードの手順は次の通り。


Delete your old WP files, saving ones you&#8217;ve modified.
Upload the new files.
Point your browser to /wp-admin/upgrade.php.
You wanted more, perhaps? That&#8217;s it!


「たったこれだけですよ」みたいに書いていますが、「全てのファイルを入れ替える」と聞いて結構萎えてしまいます。しかし、それもこれが最後、今後のアップデートは自動で出来る機能が付いているらしい・・・
また「あなたが編集したファイル」とはどれとどれか？自分で考えないといけません。思い当たるのは：

自作テーマ（フォルダごと）
自分でインストールしたプラグイン
wp-config.php
.htaccess（これは忘れがち）

あたりでしょうか。とりあえずプラグインは後回しにして、あとの３つを新しいWordpressに追加して、サーバにアップロードします。
Dreamweaverでアップロードを開始すると、いつものように途中でアップできないファイルが幾つも出て長大な時間がかかる・・・かと思いきや、今回は異例にスムーズに完了しました。
次に、/wp-admin/upgrade.phpへアクセスすると、予告どおりのボタンが出てきてそれを押せばインストール終了。
そこでいよいよ、自分のサイトにアクセスすると・・・おお！いきなりちゃんと表示されてるではないですか・・・と喜んだのもつかの間、それはトップページだけで、他のページには全てアクセス不能でした。
この症状はmod_rewriteがらみだろう、と思って.htaccessを確認するも、ちゃんとアップロードされています。では別の要因：テンプレートに互換性がないらしいので、テンプレートのアップグレード方法を読んでみるも、書いてあるような状態になっていない、よって断念。
再び.htaccessを確認すると、中身が元のものとは違っていました。原因は判りませんが、元の内容に戻すと、ちゃんと全てのページを表示するようになりました。テンプレも殆ど問題なく機能しています。
自動アップデート機能
さて、その管理画面に入ってみると、デザインが大きく変わっていました。メニューレイアウトが横型から縦型になったのは見やすいですね。
ただ、たった今インストールしたばかりなのに、ページの冒頭に&#8221;WordPress 2.7 が利用可能です ! アップデートしてください。&#8220;と表示されています。
日本語サイトによれば、もしインストールしてもこの表示が出る場合は、自動アップデート機能で日本語版に変えられるそうです。
ところが、言われたとおりやってみると、アップデートが失敗したというメッセージが出て終わります。日本語のフォーラムを見たら、どうもサーバーによって、この自動アップデート機能が使えたり使えなかったりするそうです。
基本的に、PHPがセーフモードで動いている場合は使えないらしいので、次のような.htaccessを作って、wp-adminフォルダの中に入れて、CGIモードにすれば良いとのことですが：
&#60;Files update-core.php&#62;
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
&#60;/Files&#62;
その通りやってみたのですが・・・ダメでした。管理画面のアップローダー自体が正常に機能しなくなります。
じゃあ、プラグインの自動アップグレードは使えるのか？と言う事で、以前から使っていたContact form 7を自動インストールしてみると・・・成功しました！
それと、使っているサーバはセーフモードがONだと思い込んでいましたが、phpinfo()でチャンと調べてみると、safe mode : Offでした（＾＾；
では何故、WPのアップデートだけエラーになるのか、ホスティング会社に問い合わせたところ、「ファイルのダウンロードと展開までは出来たが、転送途中でエラーになった。FTPサーバの設定あたりが原因かも知れないが、特定は出来ない。」とのことでした。ちなみに同社のSentOSサーバなら問題なく作動するが、FedraOS系ではダメだったそうです。
・・・うーん、色々とややこしいですね。ノウハウが溜まるまで様子見としましょうか。
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		<title>ブログリニューアル</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/10/15/renew/</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 12:18:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[長らくブログの更新をサボっていましたが、デザインも新たに再開しました。
サーバーを引っ越してMySQL5になったため、ようやくWordpress MEを脱して最新のヴァージョン（現在2.6）が使えるようになりました。
折角なので、元のHTMLspecial（Web制作）のサイト全体をWPで構築しなおしました。普通のサイト+ブログという構成で、CMSのように使えるのがWPの良いところです。
それに伴い、ナビゲーションが変更されています。右のグリーンのエリアがブログのメニューで、左側のアイコンはHTMLspecialの固定ページ（と言っても「動的」）へのリンクです。
引越はそれなりに大変でした。先ず、別のサーバにWP2.6をインストールして、テンプレートを作成。ある程度できたら、旧ブログのDBから記事を吸い出して、SQLで挿入。このあたりのやり方は過去の記事に書きました。
そうやって仮サーバで完成したら、WPのエクスポート機能を使ってコンテンツを吸い出して、本番の新サーバにインストールしておいたWP2.6にインポートして、一応完了というわけです。
ただ、写真のフォルダを誤って消してしまったため、記事中に貼り付けた写真は全部見れなくなってしまいました。他にもまだ不具合が残っているかも知れません。
実際やってみると、細かい点で色々と面倒があり、もう引越はカンベンと言う感じです。もっとも今回は引越だけでなく、サイト自体デザインし直しているのですが。
]]></description>
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		<title>Wordpress ME2.0から2.5.1への引越し</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/06/07/wordpress251aeueuiecoeaaess2/</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 23:22:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、個人的に新しいサーバと契約したので、試しにWP2.5.1をインストールしてみました。今回の課題は当ブログ（WP ME2.0）の内容を、WP2.5.1にエクスポート（引越）出来るかという事です。
先ず、このWP　ME2.0には「エクスポート」という機能はありません（WP2.5にはある）。 そこで、色々と試して僕が行き着いたのは、データベースからデータベースへ直接データをコピーする方法です。
記事（エントリー）データの引越
先ず、両方のサーバ環境でphpMyAdminを開いて、旧サーバの方から記事データテーブル&#8220;wp_post&#8221;のエクスポートをSQL形式で行います。この時、オプションがデフォルト状態だとSQL文の行が崩れて上手く行かないので、「長い INSERT 文を作成する」のチェックを外すと良いです。
吐き出されたSQL文の内、冒頭のテーブル作成は不要なので（引越先にすでにある）、INSERT・・・以降をコピーし、新環境のphpMyAdminでSQLを実行させる。
新旧&#8221;wp_post&#8221;テーブルの構造は、幾つかのデータ型が少し違う事を除けば同一であり、問題なくデータが挿入されます。ただし、このままではブログ上に記事は現れません。何が違うのか探すと、&#8221;post_type&#8221;というフィールドの値が&#8221;post&#8221;になっていないと、WP2.5では表示されないのでした（旧WPでは空欄）。
しかし、全ての行に&#8221;post&#8221;と記入していくのも面倒なので、少々強引ですが&#8221;post_type&#8221;フィールドを一旦削除してしまい、また同じものを作りました。すると、デフォルト値が&#8221;post&#8221;なので、全行&#8221;post&#8221;が入ります。こうすると、ちゃんとブログ上に全ての記事が表示されるようになりました。
不思議なのは、パーマリンクの書かれた&#8221;guid&#8221; フィールドも、ドメインが違うので当然旧データのままではおかしいのですが、何故かそのままでも動作しています。
カテゴリとコメントデータの移動
カテゴリ情報が格納されているテーブルは、新旧WPで名前が変わっていて、旧では&#8221;wp_categories&#8221; 、新では&#8221;wp_terms&#8221;となります。ところが不思議なことに、何もしていないのに&#8221;wp_terms&#8221;に旧のカテゴリー情報が入っているではないですか！記事データから自動的に生成されるのか？
一方、各記事に割り当てられたカテゴリーはデタラメでした。これを規定しているのは、ME2.0では&#8221;wp_post2cat&#8221;、WP2.5では&#8220;wp_term_relationships&#8221;のようですが、これらのテーブルはフィールド名が違うので、そのままSQL文では飛ばせません。フィールドの意味もイマイチよく判らないので、これはダッシュボードで設定していくしかないかなと思っているところです。
最後にコメントデータですが、 これは&#8221;wp_comments&#8221;を旧から新へそのままSQLで飛ばすだけでOKでした。
]]></description>
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		</item>
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		<title>Wordpress2.5.1日本語版を使ってみた</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/05/11/wordpress251aeueuiecoeaaess/</link>
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		<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:23:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[最初の方のエントリーで書いたように、このブログはWordpress ME 2.0.11で出来ています（使っているサーバがMySQL3なので）。ME自体のサポートが終わったことですし、何とかしないといかんと思いつつ、MySQLのバージョンを変更すると、ブログのみならず掲示板など他の全てのサイトにも影響が及ぶので、少々及び腰なのです。
そんな折、僕のクライアントの環境で、最新のWordpress2.5.1日本語版を試す機会を得ました。
インストール方法の違い
先ず、インストール方法からして少し違います。 MEの時は確か、解凍したファイルをサーバにアップしたら（configファイルもいじったかも）、index.phpにアクセスして、フォームに幾つか入力した後、ようやくインストールが始まった筈です。
しかし、WP2.5では、先ずconfigファイルを修正し（DB名やユーザ情報を入れる）サーバにアップする。そして、インストール用のページにアクセスしたら、自動的にインストールが始まり、何も問題なければ、例のadminのパスワードが表示されて終了。「もっと何かやりたかったですか？」なんてメッセージが出てきますが、そんな軽口にも納得するほど、あっけなくインストール完了です。
詳しくはインストール手順をご覧ください。
管理画面の違い
ログインすると、以前と同じ青いタイトルバックのトップページが出てきます。とりあえず管理画面へ行くと、ちょっと垢抜けてすっきりしたデザインに変わってます。メニュー構造も若干すっきりした感じながら、以前のバージョンの利用者が戸惑うほど大幅に変わってはいません。
ただ、記事投稿のエディタも結構変わってるんですが、HTMLモードにしてもタグが現れない（ビジュアルエディタと同じ表示） という現象が発生しております。英語のフォーラムを見ても、同じような症状を訴える人がいるものの特に回答は無く、そうやらこのエディタはバグが多いようですね。
一応、関係ありそうなJavascriptのファイルをアップロードしなおしたりはしたんですが変化無しです。まあ、サイトのソース上ではちゃんとPタグとかは付いているようなので、単にエディタ上で現れないだけみたいですが。
トップページをブログでない「静的ページ」に
さて、新しいバージョンの真価を発見したのはここからです。CMSとしての使い勝手が大そう向上していました。
今回作ろうとしているサイトは、トップページや会社案内やサービス内容なと、大半は静的（に見える）ページで、その一角にブログがあるという（多分ありがちな）構成です。
しかし、このサイト全体をWordpress MEで作ろうとすると、少々厄介です。
静的ページは「ページ」機能で作るのが普通ですが、それだとトップページのURLはexample.com/topのようにドメインからひとつ下の階層になってしまいます。反対に、ブログページがexample.com等、ドメイントップに来てしまいます。
これを回避しようとすれば、テンプレート&#8221;index.php&#8221;をトップページ用として「静的」に作ってしてしまい、ブログの方は、別の「ページ」としてテンプレートを割り当てるか、あるいは&#8221;blog&#8221;という特定ジャンルのアーカイブとして作るしかありません。
しかしそれだと、ブログ記事のジャンル毎にテンプレートを用意しないと、&#8221;index.php&#8221;が読み込まれて、トップページと同じ表示になってしまいます。
Wordpress2.5をCMSとして使う
一方、WP2.5では（と言うか、どのバージョンからか判りませんが）、ページ機能で作った「ページ」をドメイントップ（example.com）として設定でき、ブログ機能の方は別の「ページ」に割り当てることが出来ます。
具体的なやり方は、先ずページ機能で「トップ」と「ブログ」というページを作ります。
「トップ」の方は「静的」に作っても構いませんし、DBから情報の一部を引き出したければ、top.phpというテンプレートを用意して、割り当てても構いません。「ブログ」の方は、とりあえず中身は何も作る必要はありません。
次に、管理画面の「設定＞表示設定＞トップページの表示」と言う項目があり、最初は「最新の投稿」が選択されています（これが通常のブログサイト）。これを「固定ページ（以下を選択）」に切り替えて、その下の「トップページ」と「投稿ページ」それぞれに、先の「トップ」と「ブログ」を割り当てます。
そうすると、「トップ」（example.com）は静的コンテンツ又はテンプレートtop.phpが読み込まれ、「ブログ」（example.com/blog）には自動的にindex.phpが読み込まれます。
]]></description>
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		<item>
		<title>Wordpress Japan閉鎖！</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/03/27/wordpress-japanea/</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 13:26:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[僕の購読してるホームページを作る人のネタ帳でで知ったのですが、なんとWordPressJapanが３月いっぱいで閉鎖するそうです。
そんな突然な！勿論、個人でやってるようなので無理に続けろとは言えないけど、 もう少し前からアナウンスするとか、理由を説明するとかしても良いのにね。
まあ、以前からやる気のなさそうな雰囲気はありましたが。といっても、僕が見始めたのは数ヶ月前のことで、管理人が誰なのか（あのオカマさんなのか？）すら良くわかって無いんですけどね（＾＾；
まあ、無いなら無いで何とかなるでしょう。「WPJapanが無ければ、WP本家に行けば良いじゃない」byマリーアントワネット。「WPJapanは閉鎖しますが、WordPressは永久に不滅です」by　Mr.ジャイアンツ。・・・と皆さん仰っていることですし。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>特定カテゴリー専用のテンプレートを作る</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/03/23/aeaaeyyaeyyeaiiniyaeyoyyiyeoie/</link>
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		<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 07:32:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[Web用語集を始めるにあたって、WordPressのテンプレートを改造しましたが、そのとき少々つまづいたことや判ったことの覚書です。
全体としてやりたかったことは次の通りです。


用語解説は&#8221;words&#8221;というカテゴリーの記事として投稿するものとする
&#8220;words&#8221;の記事は初期画面には現れないようにする
&#8220;words&#8221;の記事はナビゲーションメニューのリンク（&#8221;about&#8221;の下）を設置し、それをクリックしたときだけ表示される
&#8220;words&#8221;ページのテンプレートは、&#8221;Recentpost&#8221;に&#8221;words&#8221;カテゴリの記事だけを全数表示して、用語のIndexとする。

先ず１は良いとして、2については簡単そうで意外とややこしい、というか新たな知識が必要になります。
特定カテゴリだけ特別扱いにする
記事を呼び出すのはthe_content()タグなんですが、これにはカテゴリーでソートするような機能はありません。
で、色々と調べていたら、query_posts()というタグがありまして、これを記事呼び出しループの直前に持ってくることにより、自由に抽出条件を設定できるようです。
例えば、&#8221;words&#8221;カテゴリはid=10なので、それ以外つまり否定にしたいときは、頭にマイナスをつけてquery_posts(&#8221;cat=-10&#8243;)とすれば良いらしい。おお、ちゃんとできました！
ちなみにこのタグは色々と使い道がありますね。詳しくはタグ辞典へ。
特定カテゴリのテンプレートを作成
次に3ですが、別ページなんだから単純にページ機能で作ろうと考えました。
で、上のquery_posts() タグを使って簡単に&#8221;word&#8221;ページのテンプレートをつくったは良いが、どうも様子がおかしい。最新の記事しか現れないのです。&#8221;次へ>>&#8221;ボタンとか押しても変わりません。
そこでようやく気付きました。ページ機能はそんな使い方はしない、全く変化しないページに使うんだと。
じゃあ何を使うかと言うと、カテゴリー毎のアーカイブです。当たり前ですけど（＾＾；
普通は&#8221;category&#8221;以下のリンクの一つとして表示される&#8221;words&#8221;というリンクを、あたかも別ページであるかのように、ナビゲーションメニューのところへ持ってくれば良いのでした。
具体的には先ず、（通常はheaderテンプレート内の）wp_list_cats()で呼び出されているカテゴリへのリンク一覧から、wordsカテゴリを取り除く為にwp_list_cats(&#8217;exclude=10&#8242;)とします。（ここでは&#8221;cat=-1&#8243;じゃなくて&#8221;exclude・・・”なのね）
次に、 元々出力されていたwordsカテゴリは固定リンクなので、これをナビゲーションメニューのところへ持ってくる。これで完了です。
特定カテゴリのテンプレートを作る
続いて4ですが、先ずwordsカテ用テンプレートとして、category-10.phpというファイルを作ります。（index.phpなどをべースにして）
当然コンテンツはwordsカテの記事だけなので、先の便利タグでquery_posts(&#8221;cat=10&#8243;)とすれば良い・・・かと思いきやその必要もない。元々選んだカテゴリの記事しか表示されないのだからループの前には何も必要ない。
変更が必要なのはRecentPost(最新の記事一覧)の部分。これはそのままだと、全カテゴリの記事が表示されるので、これをwordsカテゴリだけにして用語のindexとしたい。
であれば、wp_get_archives(&#8217;type=postbypost&#038;limit=8&#8242;) などで呼び出されているものに、category=10とかの引数を追加すれば、wordsだけ抽出できるだろう・・・と思いきやそんな引数は無い！
じゃあどうするのか？ネットで検索したら・・・プラグイン？イヤイヤもっと簡単な方法がありました、タグリファレンスに。
< ?php
$posts = get_posts('numberposts=30&#038;category=10');
foreach($posts as $post) :
setup_postdata($post);
?>
    &#60;li>&#60;a xhref="&#60;?php the_permalink() ?>">&#60;?php the_title(); ?>&#60;/a>&#60;/li>
< ?php endforeach; ?>
このようにget_posts()配列を呼び出して、foreachでタイトルとパーマリンクを取り出すのでした。
それにしても、wp_get_archives()で直接カテゴリをソートできないとは、ちょっと使い勝手が悪いですね。
アーカイブ用テンプレートの作成
これでようやく完成！と思いきや、またもや問題が。words以外のカテゴリを選択したときに、 ちゃんとソートされなくなってしまいました。（出てくる記事のカテゴリがデタラメ）
これは？・・・しばらく考えた後気付きました、先ほどindex.phpを弄ったからだと。
index.phpは初期画面だけでなく、特に指定が無い限り、カテゴリも含めたアーカイブ選択結果の頁にも使われます。ここで、先ほど記事表示ループの前に付けたquery_posts(&#8221;cat=-10&#8243;)が悪さをしているのでした。
なので、アーカイブ表示用テンプレート(archive.php)を新たに作ります。これは単に改造する前のindex.phpと同じもの、つまりquery_posts()をつけなければ良いのです。
今後の課題
と言う訳で、以上が現在までの経緯です。本当は用語集のシングルページも専用に作りたいのですが、まだやり方が判っていません。
いずれにしろ、ちょっとしたことが案外簡単に出来ない、というのが正直な感想です。
関数が沢山ある割に、欲しい機能（引数）が無いので、また別の関数を使って補強する感じでしょうか。基本的にブログとして普通に使っていれば簡単ですが、CMSとして使おうとすると若干回りくどい処理が必要になるようです。
まあ、ブログシステムなんだからそれが当然といえば当然なのかもしれません。 その意味では用途に合ったまた別のシステムを試してみるのが良さそうです。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.htmlspecial.net/2008/03/23/aeaaeyyaeyyeaiiniyaeyoyyiyeoie/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>新しいWPテーマを作りました</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/03/10/wpyaeythoieth/</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 12:49:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[もうぱっと見明らかなんですが、デザイン（テーマ）を新しくしました。
本当は試行中というのが正しくて、元のhtmlspecial.netのデザインとの整合性が取れないので、また元に戻すつもりです。テーマをユーザーが切り替えられたら良いのですが・・・調べたら裏業とかプラグインがあるかもしれませんね。今のテーマはそのうち公開して配布しようと思っています。
・・・ただですね、実はここでもまたIEのバグが発症してるんですよ。 とりあえず、何処がおかしいかクイズにします:)　あることをきっかけで発症するので、一部の記事でのみ見られます。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.htmlspecial.net/2008/03/10/wpyaeythoieth/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Wordpressをカスタマイズする（その２）</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/02/16/wordpressoyyyythyyeeie/</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 19:25:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[WPを使い始めてから１週間経ちます（その割に長く感じる）。
微妙にデザインや機能を更新してきましたが、最初の興奮が冷めどうも使いづらい点に気付きはじめました。
まず、デフォルトのテーマがなんかしょぼい。
細かい事を言えば、コードの書き方が汚いというか、必要なところで改行せずに、不要なところで1行あいていたりするので見難いです。なので、それを一生懸命クリーンアップして今のコードにしました。今度ファイルをアップしようとおもっています。
また先日、トラックバックができないと騒いだように、トラックバックURLと称するリンクをクリックした先は、実はトラックバックURLではない、とかありましたし。

「最近のエントリ一覧」を追加する
機能的な問題としては、「最近のエントリー」というブログでは当たり前の表示が無い事です。「えっ！そんなこともできないの？」と一瞬あせりましたが、これはネットで調べたら、すぐにやり方が見つかりました。
wp_get_archives('type=postbypost&#38;limit=5&#38;format=html');という標準テンプレートタグがあるではないですか（詳しくはこちらへ）。だったらテンプレートに最初から付けといてくれよと。
「最近のコメント一覧」を追加する
エントリ一覧ときたらコメント一覧も当然欲しくなりますよね。しかし！なんと標準仕様ではそれができないらしい。誰かが開発したプラグインがあるのでそれをインストールするらしい。
で、私が頂いたのはこれ。
おおすばらしい！インストールは簡単。テンプレートにタグを一個追加するだけで、コメント一覧が表示されました。
あれ？でもこれって、エントリ＞ 日付：コメンテーターというリスト構成なんですね。うーん、エントリ（コメンテーター）で良かったんだけど…
とか言い出すと、また他のプラグインを探さないといけなくなるので、とりあえずこのまま行きます。
このようにちょっと変更したいと思っても、色々と調べたりインストールしなきゃいけない。これが先日ライブラリーは嫌いだとぼやいた理由なのです。
そういえば私と同じような感想をもらしている人がいました。
  ここが変だよWordpress（タイトルが良いですね）
まあ、似た考えを持つ人はいる訳で、その意味では有名なツールやライブラリを使うと言うことは、世界中に味方がいると言うことでもあります。
しかし、WPを使い始めてから自分でコードを書くより、ネット検索ばかりしてますね。果たしてそれが良いのか悪いのか・・・
]]></description>
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