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	<title>HTMLスペシャル &#187; WEBデザイン</title>
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	<description>IT/Webビジネス　テクノロジー</description>
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		<title>広告だらけのブログはいい加減うっとうしい</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 23:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[素人であろうがセミプロであろうが、ブログにはアフェリエイト広告が当たり前のようになっていますが、日に日にこれがうっとうしくなってきました。殆ど広告ばかりだからです。
例えばこれ。colis個別ページ
最初に言っておきますが、普段見ているから事例としてあげただけで、このブログ自体を槍玉に挙げるつもりはありません。他の多くのブログも同じ問題を抱えていますし、もとのデザイン自体はこのブログは良い方です（だからこそ惜しい）。
さて、右側のグリーンのカラムの求人広告はまだ良いですが、その左隣の白い記事エリアにもGoogleAdsenceが食い込んでいます。 このサイトは前に話した800pxくらいの固定幅なので、正味の記事の幅は精々400pxくらいしかありません。しかも、その記事エリアが下まで記事かというとそうではなく、すぐ下にまたAdsenceが・・・
これじゃあ、コンテンツの面積占有率が、40%くらいしか無いんじゃないかと・・・
読み手と書き手の果てしないいたちごっこ
ブログに限った話ではありませんが、せっかちなネットサーファーにとって、Webサイトの広告って基本的にはクリックしたくないものですよね。「クリックしたら負け」みたいな（＾＾；　だから、半分無意識に左右のバナー（など画像や動くもの）は無視して、真ん中の記事エリアだけ追っていく習慣がついている気がします。
そういう意味では、広告エリアと記事エリアがはっきり分かれているデザインが親切なのですが、それだとあまりクリックしないのか、記事エリアにもまた広告を挿入してくる。
そうすると読み手としては、上下左右の広告を掻い潜り、目立たない正味の記事を追って行かなくてはなりません。これって、意識的にしろ無意識的にしろ、かなりのストレスじゃないでしょうか。何故そんな嫌がらせのようなことをするのか？と言いたくなります。
アフェリエイトってそんなに儲かるものなのか？広告を貼り付けまくったらクリック率が上がるのか？良くは知りません。しかし、これでは普段「アクセシビリティー」がどうたら言っているプロとして恥ずかしくないのでしょうか？第一、広告収入という発信者の都合だけ押し付けていては、結局ユーザーが離れて行くのではないか？と思った次第です。
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		<title>最近、Webサイトの幅が広がってきた</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 02:35:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[久しぶりにBBCのサイトを覗いて見たら、トップページのデザインが変わっていました。といってもテイストは前と同じで、変わったのはレイアウトに余裕が出来たこと。ようは幅が広がったのです。
そういえばYahoo!Japanのトップページも今年変更されましたが、デザインがすっきりしたと同時に幅も広がっています。
Webサイト「幅」のトレンド
大手ニュースサイトやポータルサイトがWebサイトの幅を広げてきたということは、世の中の流れがそうなってきたのかもしれません。かつては、Webページの幅は800px（ピクセル）までが基本とされてきましたが、最近はこれを越えているサイトが増えています。
そこで、大体何ピクセルくらいの幅になっているのか、ニュースサイトを例にちょっと調べてみました。

BBC：1002ｐｘ
Yahoo Japan：975px
goo：971px
日経Net：973px
毎日新聞：指定なし（リキッド）
朝日新聞：指定なし（リキッド）
Web Designer（参考）：760px

大体1000ｐｘ前後ですね。「指定なし（リキッド）」というのは、ブラウザの幅に合わせてサイトの幅も拡大/縮小するタイプです。ちなみに、毎日新聞だけちょっと変わっていて、基本はリキッドなんだけど、トップページは固定してるように見える。多分中の要素の幅を固定しているんでしょう。
かつては一番下のWebDesignerのように800ｐｘ以下で固定したサイトが主流だったし、今でも多く残っています。しかしこれだと、折角幅広モニタで見ても、左右の余りのスペースが広がるだけで、肝心のコンテンツは真ん中のチマチマしたスペースに押し込まれたままです。まあ、保守的というか古臭いというか、Web1.0って感じが僕はします。
皆が見ている「幅」
だからこそ、1000pxくらいに広げるのがナウいのだ！これで、スペースを無駄にせず、見た目もすっきり、万事OK・・・ってそんな単純な話なのでしょうか？
突然ですが、下は当ブログ閲覧者のモニタ解像度の内訳（セッションベース）です。

みなさん、これを見てどう思いましたか？実は、僕は最初ちょっと意外でした、1280*1024（SXGA)あたりが主流だろうと思っていたので。
しかし実際には、最も多いのは1024*768（XGA)でした。これって、少し前のノートパソコン、大分前のデスクトップパソコンの解像度じゃないかと・・・どうやら、店に置いてある最新パソコンを見ていると、これがユーザーの環境だと錯覚してしまうのかもしれません。
もっとも、幅1200px以上という観点でグラフを見れば、緑のSXGAに加えて、赤、黄、水色、薄緑・・・はみんなそうですから、足し算して６割近くが1200px超で見ている事になります。
しかし、ここで忘れてならないのは、このデータはあくまでもモニターの解像度であって、ブラウザの解像度ではないという事です。 ブラウザのウインドを画面一杯に広げているとは限らないし、広げていても左側に「お気に入り」を表示しているかも知れません。
つまり、はっきりしているのはモニター解像度以上のサイズでは見れないということだけで、どんなサイズのウインドにWebサイトを表示しているかは人それぞれなのです。
Window size is freedom!
そう考えると、冒頭の1000pxというサイトの幅は少々強引な気がします。僕自身モニタは1280*1024 （SXGA)ですが、横にブックマークを表示しているので、Webサイト表示エリアは1000px弱です。よって、BBCとかだと横方向のスクロールバーが出現してしまいます。
この「横スクロールを出させること」はWebデザインとしてはNGです。 縦スクロールは構わないとされていますが、それに横スクロールが加わったら、2次元移動しながらページを閲覧しないといけなくなります。
まあ、1000px近くあれば、横幅は僅かにはみ出しているだけなので、そのまま縦スクロールだけでいけるかも知れませんが、やはり横スクロールが出たら、何が隠れているのか気になるんじゃないでしょうか。
では、やはり800px以下に戻せばよいのか？それも違います。上述のようにスペースを無駄にするだけです。
ここまで来たらもうお解かりでしょう、ようは幅を固定するからいけないのです。朝日や毎日、そして僕のサイトのように（＾＾　ウインドサイズに合わせてサイトの幅も延び縮みさせればよいのです。
幅を固定するということは、ユーザーに向かって「このサイトはこのサイズで見ろ」と言っているようなものです。そんなもん大きなお世話です。「どんなサイズで見ようがユーザーの自由だ！ 」です。
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		<title>Web制作費の謎</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/03/31/webaieniaeae/</link>
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		<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 21:47:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[少し前にWeb担当者Forumの○○円ならどこまでできる!? ウェブサイト制作の相場早見表という記事が話題になりました。被リンク増加率No.1記事に輝いたそうです。
僕がこの価格表を最初に見たときの感想は「高い！」でした。感覚的に言えば、僕ならこの1/3、ヘタしたら1/5くらいで作りますよと。（まあ、表の項目をよく見ると判らない点もあるんですが）
さらに驚いたのは、これを見て「安すぎる」と言う反応が結構あったことです。「どんな商売しとるんですか！？」と突っ込みたくなりますが、全く心当たりが無いわけではありません。
僕はよく合い見積もりサイトで入札するのですが、漏れ聞く話によれば、僕が25万円で入札した案件に対して120万円で入札してくる業者が居ることは珍しくありません。ヘタしたら一桁違うことも。
そこで今回は、この違いが何処から出てくるのか、僕なりに分析したいと思います。
コンサルティング費用
企業サイトを作ると言うことは、業務を見直しや経営戦略にも関わる話なので、Web制作業者はコンサルティングを兼ねているとも言えます。そこで、市場調査だのマーケティングだのやりだしたら、そりゃあ何十万円と言う費用では収まらないでしょう。
もし発注者が、そうしたコンサルティングを本当に必要としているなら、依頼するのもよいでしょう。ただ、うがった見方をすれば、Web制作を絡めることによって、作業の中身を見えにくくしているのではないかと。「あれもこれも含めて幾らね」みたいな。
SEO費用
僕はWeb製作者が、SEO費用と称して課金することに疑問があります。 僕が発注者なら「SEOって何してくれるの？結果としてどうなるの？」って詳細に突っ込むでしょうね。
SEO業者については色々と黒い噂が絶えませんが、一般の商売人にとっては技術的に判りにくい（ように見える）けど、「お客さんが沢山来るなら安いもの」とお金を浪費しやすいアイテムなので要注意です。
コミュニケーション費用（対クライアント）
提案書・企画書の作成、プレゼンテーション・・・こうしたものの準備や実施もかなりの工数を要します。確かに発注者が大企業で、関連部門が多数ある場合は、これも必要経費なのでしょう。そればかりか、製作途中での打ち合わせや調整も、関係者が多くなるにつれ加速度的に増すでしょう。
ただ、中小企業（商店）にも一律の基準を適用すると、桁違いの見積もりになってしまうと言う話です。
コミュニケーション費用（制作会社内）
制作側も企業であれば普通チームで１案件にかかわります。このチーム内のコミュニケーションも結構なコストです。
日程管理やデザインコンセプト、そして仕様変更等々、しっかりしたリーダーの下、メンバーが目的と情報を共有して取り組まないと、プロジェクトがフニャフニャになってしまいます。
その意味では一人で全て作ってしまう方が本当は効率は良いのです。しかし何故そうしないかと言うと、「一人一案件だと、その人が突然辞めたり病気や事故で倒れてしまったら全く立ち行かなくなるが、チームでやっていたら他の人がサポートに回れるから」と説明してくれた製作会社の人が居ました。
確かに理論上はそうですが、企業だって（有能な人材に関しては）慢性的に人手不足だから、そんなに余裕がある訳じゃありません。まあ、かなりタイトな人員配置で一杯一杯って会社が多いのではないでしょうか。
ですので重要なのは、プロジェクトの規模と制作会社の規模をあわせる事だと思います。あまりに大きなプロジェクトを個人事業者に任せるのはリスキー（と言うか物理的に無理）だし、逆に小さなサイトを大人数で制作しても非効率なだけです。
企業としてのオーバーヘッド
私のようなSOHOは自宅兼オフィスだったりしますが、それなり企業なら都会にオフィスを構えたり、従業員を雇ったり、あるいはメディアに広告を出したりするかもしれません。
こうした固定費は当然、個々の制作案件に乗せるしかありません。しかし、発注者にとってこれは価値ある出費なのでしょうか？ブランドネーム？安心感？
変な例ですが、引越業者から見積もりを取ると、大手と地元中小では額に倍以上の開きがあります。 しかし、サービスの中身は変わらない。あえて言えば、見積もりに自宅に来たのがスーツを着た営業マンか、つなぎを着た作業員かの違いくらいです。
勿論、中にはヤクザまがいの業者も居ますが、比較サイトで評判を読めばそういうのは回避出来ますし、逆に評価の高い業者は確かに良かったです。
ネットで何でも調べられるこのご時世、営業マンの熱心さだの、有名大手だのと言った理由でサービスを選ぶのはどうかと思います。費用対効果を問われるビジネスマターならなおさらです。
中間マージン
最後は、この業界のSEOと並ぶダークマターであり且つ、日本の産業構造を象徴するような根深い問題です。
これまでは、受注元が自ら制作する場合の話をしてきましたが、 実際には発注者⇒元請⇒下請け⇒孫受け・・・と言った多重構造になっていることが多いのです。
ITゼネコンという言葉は有名ですが、Web制作もシステム開発と捉えると、このピラミッド構造の中にあります。
また、広告・宣伝という側面もありますので、その場合は広告代理店を頂点とするピラミッド構造です。
中小Web製作会社の人と話をすると、「何もしないのに仲介料だけはがっぽり取る広告代理店には納得はいかないが、彼らからの仕事の占める割合は少なくない」とのことです。人によっては、最近益々ヒエラルキー構造が顕著になっているという人も居ます。
時々「Web制作パートナー募集」と称して、学生や主婦のアルバイトを呼びつけて、 ページ単価3000円*5ページ＝15,000円（デザイン料込み）みたいな値段で請け負わせている業者がいます。そんなことしてたら、素人同然のWebサイトが増えるのも無理はありません。発注者はそこそこ大手に頼んだつもりでも、実際の制作は時給換算500円のアルバイトじゃあ笑えないでしょ。
あるいは、一見ITベンチャーみたいだけど、実は殆ど営業マンしかいなくて、制作は全部外注という会社もあります。システムのことが判ってないのに、クライアントに何でも出来るように語って、そのつけは全部下請けに回してきます。
こうした、ゼネコン構造が悪い理由は「中間搾取」であること以外に、元請⇒下請け⇒孫受けと伝言ゲームをやっている間に、話がドンドンおかしくなってしまうことです。発注者と製作者が直に話せば一発で解決する事でも、間に仲介者を入れると、それぞれの思惑と技術的無知によって行き違い、トラブルに進展します。
こうしたコミュニケーションのロスは、成果物の価値を下げる事はあっても上げることはありません。例えて言うなら、制作費100万円の内、紹介料が累積４０万円、コミュニケーションロスが35万円、そして残る25万円が必要なコミュニケーションを含む本来の制作費、なんて案件があるかもしれません。
結局どうすれば？
まずは、Web製作者が作業の内容を正確にクライアントに説明することでしょうね。原価としての外注費も含めて。
また、それをさせるのは発注者の圧力です。僕が発注者なら「何処までをお宅のスタッフがやって、何処までが外注なのか」も確認したいです。
逆に幾ら中身を説明しても、とんでもなく値切ってくる発注者に対してはきっぱりお断わりしましょう。
この業界は歴史が浅く、素人には技術的に難しい（ように見える）し変化も早い。なので、その判りにくさをいいことに吹っかける業者も居れば、逆に手がるに参入できるので、異様な廉売が常識化してしまうって感じでしょうか。
でもこんな「ぼったくるか、ぼったくられるか」みたいなことを続けていたら、益々市場が荒れていくと思います。そこで、やはり業界標準のようなものを作って、Web制作費算出基準のようなものを明示するべきでは無いでしょうか。
今回のWeb担当者Forumの記事がこれだけ反響が大きかったのも、これまで制作費について公に語られることがなかった事の裏返しなのかもしれません。
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		<title>WordPressカスタム用テンプレート</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 11:30:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログをはじめてから、デザインがチョコチョコ変わっているのにお気づきの方も多いでしょう。先日「コードがゴチャゴチャしている」と書いたWPのデフォルトテンプレートをかなりすっきりさせてきました。
そこで今回は、皆さんのカスタマイズのベースとして使えるよう、究極的に（？）シンプルにしたテンプレートを作ってみました。名づけてNAKED！！
良かったら試してください。文字通り裸状態ですので、そのまま使うのは恥ずかしいですが。
naked.zip(←ダウンロードできます）

一応中身を解説します。
親テンプレート（これ自体が1個のHTMLになる）

index.php:ご存知、基本画面のテンプレート
（内包テンプレート：header.php,sidebar.php)
page.php:WPの概念「ページ」を表示する為のテンプレート。もし無い場合はindex.phpがテンプレートになる。
（内包テンプレート：header.php)
single.php:単独記事表示画面のテンプレート（所謂パーマリンク）。もし無い場合はindex.phpがテンプレートになる。
（内包テンプレート：header.php, sidebar.php, comment.php)

子テンプレート（親テンプレートに読み込まれるテンプレート）

header.php:ページのヘッダー部分（HTMLの&#8221;header&#8221;ではない）。php get_header()で呼び出される。
sidebar.php:横にあるナビゲーション部分。php get_sidebar()で呼び出される。
comment.php:コメント欄と入力フォーム部分。comments_template()で呼び出される。

あとはCSSとスクリーンショットだけです。
先日「ファイル構成は1個でよい」と書いた割には、複数ファイルがありますが、これはWPお勧めのファイル構成があるらしく、一応それに近づけてみたのです。まあ、ヘッダーとかサイドバーは同じコードの使いまわしなので、モジュール化した方が便利かもしれませんね。
テンプレートのHTML構造
index.phpで言うと、上の青い部分がヘッダー、右の薄紫がサイドバー（右フロート）、そして勿論白い部分がコンテンツです。
page.phpはindex.phpからサイドバーを抜いただけです（※1）。
さあ、このネイキッドを煮るなり焼くなりしてあなたの好きなテーマを作ってください！ただし、それで何かトラブって損害を被っても当方は一切関知しません（※2）。このドキュメントは数秒後に自動消滅します。死して屍拾うもの無し！
※１： ちなみに、 もし個々のページごとに違うテンプレートにしたいときは、ページタイトルをファイル名にしたテンプレートを作れば、それが各ページのテンプレートとなります。
つまりWPシステムは①個別ページテンプレート⇒②page.php⇒③index.phpの順で探していき、あったものから適用します。詳しくはWP本家のこのあたりを見てください。
※2： まあ、そんなに危険なミッションではないと思いますが。それと、もし問題があったら報告してくれたらうれしいです。
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		<title>IEの憂鬱</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 11:44:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[当ブログのヘッダー上のメニュー「Top」と「Profile」が、IE（InternetExproler)ではキチンと表示されていなかったので、ただいま直しました。
まあ、それまでは若干回りくどいCSS設定にしていた事は確かですが、それでもちゃんとFirefoxでは表示できていたので、理論上は間違っていなかったはず。なのに、なんとIE7でより酷い状態になっていました。
これに限らず、相変わらずCSSの解釈がおかしいIE7です。例えば、私の掲示板ですが、両脇のグレーの帯は本来は上から下まで同じ幅なんです。ところがIEで見ると黄色いヘッダーの下から少し内側に回りこんでいますよね。（ブラウザの幅を変えてみると少し変化するかも）
これまでより少しはマシになるだろうと期待していたIE7ですが、 やはりCSSレンダリングに関するバカDNAは払拭できていないようです。近々にWindowsアップデートでIE7に強制更新されるようなので、IE対策から開放される日も近いか？と期待した私が甘かったのか・・・
少なくともプロのWEB製作者であれば、シェア7-8割のIE（６、７合計） を無視する訳にいきません。しかし、そうやって何とか無事に表示させていることが、かえってIEの問題点を見えにくくしているのではないか？　であれば、カラム落ちでも何でも変な表示のままにしてしまえ！WEBデザイナーよ団結せよ！！（と革命を呼びかけてみる）
「そんなことをしたら、そのサイトがおかしいと思われるだけ」だって？・・・まあそうですね（泣
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		</item>
		<item>
		<title>WordpressとMovableTypeの比較</title>
		<link>http://www.htmlspecial.net/2008/02/10/wordpresswpemovabletypemtieaeo/</link>
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		<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 13:53:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人タイチ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[以前はMT（MovableType）も試験的に導入したことがありますが、WP（Wordpress）の方が断然快適ですね。
多分言い尽くされたことだとは思いますが、私なりにWPの利点をリストアップしてみます。

記事の投稿/編集が速い
これはシステムの違いからいって当然ですが、体感的に全然違います。
MTは静的なWEBページを生成しているので、何か編集するたびに「再構築中・・・」と長々待たされます。これはとてもやる気を削ぎます（＾＾；
対して、WPは動的ページなので、ほぼ一瞬で更新完了です。
ちなみに、以前は「動的ページはSEO的に不利だ」と言われていましたが、Googleがアナウンスしているように、動的ページ（パラメータ付きURL）へのハイパーリンクが貼ってあれば問題ないようです。（心配ならサイトマップを登録することも出来ます。）
自分のサイト（掲示板や情報サイト）での経験上も、クローラは動的ページにもちゃんと巡回してインデックスを作っています。
なので、もはや静的ページ生成のメリットは（デメリットに比べて）殆ど思い当たりません。ファイルが沢山できるのも管理がややこしいですしね。
PHPで記述されている
これは個人的な話ですが、私はPerlが判らないのでMTのコードを弄ることは出来ません。
それに、今時スクリプト系の言語で何ゆえPerlを選択するのか良くわかりません。なので、PHPで書かれたWPの勝ち（と勝手に判定）。
コメント/TB制限が使いやすい
MTには（ロジックはよく判らないけど）強力なスパムフィルタが標準装備されています。あまりに強力で自分で書いたコメントもブロックされてしまうほどです（＾＾；　しかし、それでもフィルタを掻い潜ってくるツワモノスパムもあります。
結局、こうした自動判定には限界があり、一番確実なのはユーザ登録制だと思います。その点WPはユーザー登録⇒ログイン認証機能が最初から付いています。
カスタマイズが比較的やりやすい
MTのデザインカスタマイズをやったことがありますが、既存のテンプレートの文書構造が非常に複雑なので、これを先ずシンプルにするのに苦労した覚えがあります。
対してWPでは、「テーマ」と呼ばれるHTML群+CSSのセットを読み込むことで、サイトのデザインが決まります。 「テーマ」は色々なものが配布されていますので、自分の目標に近いHTML構造を選んでカスタマイズすることが出来ます。（詳細は後述します）
無料である
MTは商用ライセンスについては有料ですが、WPはGPLライセンスですので無料です。これは私のような貧乏人にとっては非常に有難い（＾＾； また、人にも気軽に薦められますしね。
逆にこの内容で何故MTが有料でやっていけるのかよく判りません。まあ、個別サポートがあるからかな？
・・・と言うわけで、私がとりあえず気が付いたのはこのくらいでしょうか。まあ、MTは使い込む前に挫折してしまったので、正直それほど判っているわけではありませんが。
いずれにしろ、これからはWP一本で行くと思います。
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